
側面ラウンドタイプ
側面がラウンドしており、やわらかい印象で見せやすいタイプです。少し珍しい形状で、売場の中でも視線を取りやすい構成です。


製品一覧

側面がラウンドしており、やわらかい印象で見せやすいタイプです。少し珍しい形状で、売場の中でも視線を取りやすい構成です。

ワイドを可変できるタイプです。商品や設置環境に合わせて調整しやすく、棚も付いているため陳列量を確保しやすい構成です。

正面の棚横に訴求を入れられるタイプです。文字や見出しが前に出ることで、お客様の目に留まりやすい見せ方に向いています。

一般的で使いやすいハンガー什器です。レジ横や棚端など、限られたスペースでも商品を整理して陳列しやすい定番構成です。

看板部分が飛び出した、立体感のあるタイプです。平面だけでは出しにくい存在感をつくりやすく、売場で視線を集めたい場面に向いています。

箱状の看板で、正面の見え方をすっきり整えやすいタイプです。紐穴を目立たせにくく、整理された印象で見せたい場面と相性があります。

両側面に商品を陳列できるタイプです。正面はしっかり訴求面に使えるため、情報と商品を分けて見せたいときに向いています。

三列三段に仕切られたタイプです。商品を整然と陳列しやすく、複数SKUをきれいに見せたい場面に向いています。

ハンガー什器からカウンター什器に可変できるタイプです。売場や商品の条件に応じて使い分けしやすく、組み立てやすさにも配慮した構成です。

正面に円形の訴求を入れたタイプです。やわらかい印象と立体感を出しやすく、売場でアイキャッチをつくりたい場面に向いています。

中に入れるものに合わせて横幅を調整しやすいリーフレット向けタイプです。チラシや冊子をすっきり整理して見せたい場面に向いています。

スプレー缶などの陳列に向いたタイプです。缶を寝かせてストックし、正面から取り出してもらう変化のある見せ方ができる構成です。
ハンガー什器の解説
ハンガー什器が向いている売り場、紙製什器・ダンボール什器として検討しやすい形状、設計製作で確認しておきたい条件を整理しています。棚端やフックまわりで吊り下げ商品を目立たせたい場合の比較にご活用ください。

限られた場所で見つけてもらう。手に取ってもらう。
ハンガー什器は、棚端やフックまわりなどの限られた売場スペースで、吊り下げ商品や小型商品を見せやすくする店頭ディスプレイです。
紙製什器・ダンボール什器として、商品の重量、吊り下げ条件、設置場所に合わせた形状を検討しやすく、売場の空いた面を活かして訴求できます。軽量商品、サンプル、リーフレット、袋物商品などを省スペースで展開したい場面に向いています。
棚端やフックまわりの小さなスペースでも訴求面をつくりやすい
吊り下げ商品や軽量商品を見やすい位置で整理しやすい
耐荷重、掛け方、補充など売場運用まで整理しやすい
相談前の確認項目

仕様がすべて決まっていなくても問題ありません。分かっている範囲だけでも共有いただけると、紙製什器・ダンボール什器の提案や見積もりの方向性を整理しやすくなります。
全部決まっていなくても相談できます
写真・ラフ・参考事例だけでも進められます
用途や設置場所から整理してご提案できます
棚端・レジ横・フックまわり・什器側面など、どこで使うかが分かるとサイズ感や掛け方を整理しやすくなります。
軽量商品か、吊り下げ商品か、冊子・サンプル類かが分かると、形状や保持方法を考えやすくなります。
試作のみか量産か、必要数の目安があると進め方やお見積もりを出しやすくなります。
ロゴ・商品名・価格訴求・キャンペーン情報など、載せたい内容が分かると仕様を整理しやすくなります。
売場切替やキャンペーン開始日がある場合は、先に分かると現実的な進め方を考えやすくなります。
一括納品か複数拠点への分納かで、梱包や出荷方法の考え方が変わります。
短期施策か継続展開かで、仕様やつくり方のバランスを考えやすくなります。
近いイメージの写真、手書きラフ、参考事例などがあると、初回のすり合わせがスムーズです。
進め方
まずはご相談ください。ラフな段階でも問題ありません。

目的・条件を整理し、進め方と概算を提示します。

形状・サイズ・素材感・使い勝手を検証できる形にします。
目的に対する仕様案・構成案を提示し、方向性を固めます。

フィードバックを反映し、現実的な仕様へ詰めます。
仕様・納期・数量・運用条件を確定します。

量産を安定させ、検品・梱包まで含めて対応します。

納品形態や分納などの条件に合わせて出荷します。
※案件の内容により、工程の順番や回数は前後する場合があります。
よくある質問
数量や仕様によりますが、小ロットのハンガー什器や試作用のダンボール什器もご相談いただけます。棚端やフックまわりでの吊り下げ条件、商品の見え方、設置しやすさを確認しながら進めます。
はい。フック形状、吊り下げ位置、商品の重量、売場での見え方を確認し、設置しやすい紙製什器・店頭ディスプレイの形状を検討します。
陳列する商品の重さや数量、使用期間に合わせて、吊り下げ部分や本体の強度を確認しながら仕様を整理します。軽量商品や袋物商品の販促什器にも対応できます。
ロゴや商品訴求、キャンペーン情報を入れた印刷仕様もご相談いただけます。棚まわりで視線を集めやすい見せ方や、正面から伝わりやすい訴求面を整理します。
設置場所の幅、高さ、奥行き、掛けたい商品数に合わせてサイズや形状を検討できます。レジ横、棚横、什器側面など、使う場所に合わせてご相談いただけます。
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