
スタンダードタイプ
もっともベーシックなスタンドPOPです。ノックダウンで梱包サイズと送料を抑えやすく、オールダンボールで扱いやすい定番構成です。


製品一覧

もっともベーシックなスタンドPOPです。ノックダウンで梱包サイズと送料を抑えやすく、オールダンボールで扱いやすい定番構成です。

四角柱形状で四面に訴求を入れやすいタイプです。店頭で複数方向から見られる場面でも視線を取りやすく、梱包時はコンパクトになります。

非常にスリムで、狭い売場にも設置しやすい垂直タイプです。通常のスタンドPOPより場所を取りにくく、限られた面積でも訴求しやすい形です。

瞳型のシルエットで形そのものが目を引くタイプです。小さくノックダウンできて設置も簡単で、背の高さを活かして売場で見つけてもらいやすい構成です。

三角形状で3面印刷できるスタンドPOPです。360°に訴求を行いやすく、通路やレジまわりで複数方向から見せたい場面と相性があります。

外装と一体になったスタンドPOPです。外装を別で廃棄する手間を減らしやすく、在庫や発送もコンパクトにまとめやすい構成です。

ボックスを積層させたタイプのスタンドPOPです。1個から4個まで使い方に合わせて選びやすく、陳列量や高さの調整がしやすい構成です。

開梱後すぐに使いやすいワンタッチタイプです。設置の手間を抑えたい場面や、短期間の販促で素早く展開したい案件と相性があります。

訴求部分を差し替えやすい着せ替えタイプです。本体を活かしながら見せ方を更新しやすく、キャンペーンや季節販促にも対応しやすい構成です。
スタンドPOPの解説
スタンドPOPが向いている売り場、紙製POP・ダンボールPOPとして検討しやすい形状、設計製作で確認しておきたい条件を整理しています。通路脇や売場の足元で視線を集めたい場合の比較にご活用ください。

視線を集める。内容を伝える。
売場の中で視線を集めながら、伝えたい情報を面でしっかり訴求しやすい販促ツールです。
通路脇やレジまわり、売場の足元などでキャンペーン情報やおすすめ商品を目立たせたい場面に向いています。商品を大量に載せる什器というより、まず気づいてもらう、立ち止まってもらう、そのうえで内容を伝えるための訴求面をつくりやすいのが特長です。形状や面数の取り方によって、正面だけでなく複数方向から見られる売場にも対応しやすいカテゴリです。
限られた売場でも訴求面を確保しやすい
形状や多面使いで複数方向から伝えやすい
設置性や梱包性まで含めた設計が重要
相談前の確認項目

仕様がすべて決まっていなくても問題ありません。分かっている範囲だけでも共有いただけると、紙製什器・ダンボール什器の提案や見積もりの方向性を整理しやすくなります。
全部決まっていなくても相談できます
写真・ラフ・参考事例だけでも進められます
用途や設置場所から整理してご提案できます
通路脇・レジまわり・棚前・売場の足元など、どこで使うかが分かるとサイズ感や見せ方を整理しやすくなります。
商品名・キャンペーン情報・新商品告知など、何を優先して伝えたいかが分かると面構成を考えやすくなります。
試作のみか量産か、必要数の目安があると進め方やお見積もりを出しやすくなります。
ロゴ・商品名・価格訴求・キャンペーン情報など、載せたい内容が分かると仕様を整理しやすくなります。
売場切替やキャンペーン開始日がある場合は、先に分かると現実的な進め方を考えやすくなります。
一括納品か複数拠点への分納かで、梱包や出荷方法の考え方が変わります。
短期施策か継続展開かで、仕様やつくり方のバランスを考えやすくなります。
近いイメージの写真、手書きラフ、参考事例などがあると、初回のすり合わせがスムーズです。
進め方
まずはご相談ください。ラフな段階でも問題ありません。

目的・条件を整理し、進め方と概算を提示します。

形状・サイズ・素材感・使い勝手を検証できる形にします。
目的に対する仕様案・構成案を提示し、方向性を固めます。

フィードバックを反映し、現実的な仕様へ詰めます。
仕様・納期・数量・運用条件を確定します。

量産を安定させ、検品・梱包まで含めて対応します。

納品形態や分納などの条件に合わせて出荷します。
※案件の内容により、工程の順番や回数は前後する場合があります。
よくある質問
数量や仕様によりますが、小ロットのスタンドPOPや試作用の紙製ディスプレイもご相談いただけます。短期キャンペーンや売場テストにも使いやすい販促ツールです。
設置場所や見せたい方向に合わせて、片面表示、両面表示、卓上向け、床置き向けなどの仕様をご相談いただけます。
訴求内容、設置スペース、視認距離に合わせてサイズや形状の調整をご相談いただけます。
掲載したい内容やラフがあれば、店頭ディスプレイとして見やすい情報量や面の使い方を整理しながら進められます。
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